お茶の間テンカラとGの男の雑記帳
お茶の間テンカラ氏こと「お茶テン」と「Gの男」が綴る雑記帳です♪
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飛騨便り
川猫
(↑水に濡れてもへっちゃらの猫ちゃんだそうです)
先週に飛騨でテンカラ勉強会が開催されました。私は参加してませんが・・・。
初日の秋神川は厳しい状況でしたが、2日目の小坂川水系はまずまずだったそうです。
そして来季のお楽しみ?もあったそうでございます。
飛騨アマゴ
(↑美形の飛騨アマゴ)
以上。
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交流会の解散後(夕マヅメ)
皆は帰ったのにいつも往生際の悪い私は、懲りずに一人残ってやりました。

後ろ髪を引かれる想いで帰路したN県Gさん携帯に、その後の状況を伝え様と電話したけど繋がりませんでした。
なのでここに勝手にカキコしちゃいます(お茶テンさんゴメンなさい)


簡潔に言うと・・・
あれから31Cmアマゴ釣りました。
その10分後に泣き尺をキャッチ寸前にバラシました。
そこには40Cm程のアマゴが1匹(主か?)いて、暗くなるにつれてバシャバシャ跳ね暴れていました。
こいつには全く手が出せませんでした(涙)
【2008/10/02 12:26】 URL | ジョ~ #- [ 編集]

ジョ~さんどうもです。お茶テンさん、伝言板代わりにしてしまってすまんです。
 改めて、着信歴を見たらジョ~さんからの着歴がありました、あの日はちょうど電話のやりとりが多くて別の着歴の陰に隠れてしまって気がつきませんでした。
 結構粘っていたのですね、電話を頂いた頃ちょうど帰宅したところです。しかしながら、ちょうど、あのときは電話に出れなくて幸いかと・・2匹更に掛けたと言う事ですと、うらやましくて仕事が手につかなくなったかも(笑)・・あのアマゴたちがそのまま越冬したら来年は凄いでしょうね。
テンカラの時期まで残っていて貰えればですが。
【2008/10/02 15:18】 URL | Gの男 #- [ 編集]

矢吹ジョーさん、デューク東郷さん、こんばんは。横スレで失礼します、お茶テンこと六平太です。マンガシリーズではありませんでした。

しっかし40cm級アマゴとは、仮に成魚放流モノだったとしてもスゴイ迫力でしたでしょうね。
私はそんなデカイ奴みたことありません。
いやはや、飛騨地方の渓が羨ましいです。
【2008/10/02 22:34】 URL | お茶テン #ejuxMTXQ [ 編集]

こんばんわ六平太さん
三平家の六男が東京にいるなんて一平爺さんから一言もありませんでしたよ。

聞く話によれば・・・
三平が釣り場でバッタリ出会った風来満(通称フライ・マン)からフライの手ほどきを受けてるのを、六平太が木化け石化けで盗み見していたらしいじゃないですか。

それがどこでどうなったのか分かりませんが、変わり者の六平太は三平兄さんへの対抗心に火が付きテンカラ始めたって奥多摩では噂になってますよー!!!

これには谷地坊主もビックリしてましたわ。

アッ!話変わりますが、
11月には小菅にN県から魚紳さんも参加?するみたいですね。
魚紳さんの自然渓流での猫慣らしは、テンカラ界では随一ではないでしょうか。猫から寄っていきますし撫でちゃいますから凄いの一言に尽きます。
魚信がある場所に居たのを猫も察知したのでしょうね。
「この人なら魚貰えるかもニャ~」みたいな。
もしかしたら猫と魚と意信伝信できる不思議な能力がG・・・間違った!魚紳さんにはあるのかもしれませんね。
今後「テンカラ界のムツゴロー先生」と勝手に呼ばせて頂きますから。


ただ、それだけが言いたかっただけです(笑)
【2008/10/03 21:18】 URL | ジョ~ #- [ 編集]


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